ヘルパー(スタッフ)大募集中!!

ユースのスタッフは、゛ヘルパー”と呼ばれておりまして、
ユースホステル運動に賛同して頂き、施設で手伝いをして頂く方々の事です。
ユースホステル運動を簡単に言うと、
”青少年の旅行”というものを積極的にサポートしていこうというものです。
楽しさ、安全性、経済性にも考慮し、
さらにその旅が有意義なものとなることをめざしています。
(もちろん年輩の方のご利用もOKです。)

3通りのパターンがあります。

● ヘルパー
メインで手伝って頂く方々です。短期でも長期でもOKです。

● 短時間ヘルパー
上記のヘルパーの約半分ほどの時間働いて、給金は少なくなりますが、旅の経費を節約したい、とか、日中にツアーに行きたい、という方等にお勧めです。
 ※ 「〇〇日に、短時間ヘルパーを募集します!」と、単発的にヘルパーに呼び掛けたりもします。

● その他(フリーアコモデーション・ボランティア等)


★期間:
① 2019年10月上旬以降~

② 2019年~20年 年末年始(次の9パターンあります。)
1,12/15~01/17
2,12/15~01/10
3,12/15~01/04
4,12/22~01/17
5,12/22~01/10
6,12/22~01/04
7, 12/29~01/17
8, 12/29~01/10
9, 12/29~01/04

③ 2020年2月上旬以降

④ 上記の期間うち、2つ以上を続けて


 自由な時間が手に入ったあなた。絶海の孤島“小笠原諸島の父島”で働きながら長期滞在をしてみませんか!? 
 小笠原ユースがある場所は、日本列島から遠く離れた太平洋の孤島なので、当然のように多くの「自然との出逢い」があるわけですが、その遠さが故、たくさんの「人との出逢い」も当然のようにありす!なぜなら、小笠原に来られる殆どの方は、最低でも3連泊、1便延すだけで9泊10泊となり、そんな長期旅行にもかかわらず、多くの方が全く同じ日程になり、ごくごく自然な形で旅人同士が知り合いになったりするからです。ヘルパーさんにはそのジョイント役をお願いしていますが、その過程で一緒に繋がったりするのもごく自然なことです。(父島名物の、定期船が出港する時の盛大なお見送りによって、繋がりがさらに強くなったりもします!)
 特に「人との出逢い」を、一つの財産として考えている方には、ぜひ!!
 もちろん、ここは世界自然遺産の島、固有の自然との出逢いを保証するのはとても容易で、海洋島における種分化の現在進行形を見て欲しいですし、多くの方が彼らとの出逢いの為に訪れるイルカやクジラのスイム&ウォッチツアーは、間違いなく日本屈指の遭遇率!休みの日(または短時間ヘルパー時)にツアーに参加されるのをお勧めいたします。

★詳細は、HPのお問い合わせフォーム、お電話にて、お気軽にご連絡くださいませ。

TEL 04998-2-2692